GROUP
運営団体名:札幌総合コミュニティーラジオ放送
英語表記:Saaporo Sound Keep Radio Broadcasting Station
ブランド名称:SSKradio.tv

代表 志田将来


<連絡先>
〒060-0808
北海道札幌市北区北8条西3丁目 SAPPORO L-PLAZA 2F 札幌市市民活動サポートセンター Case No.8
Email info@sskradio.tv


<概要>
創立 2007年8月18日
開局 2008年4月1日
コールサイン GIPR-81.8NET
ネットワーク GLOBAL IP RADIO NETWORK


<グループ団体>
●札幌総合コミュニティーラジオ放送(グループ運営統括)
主な業務:放送番組コンテンツの制作・配信・配給・技術関連業務、配信サイト「SSKradio.tv」の運営
●サウンド キープ・レコーズ(WEB https://sskradio.tv/skr/
主な業務:イベント制作業務、放送音響機器管理業務、音楽制作・配信・販売業務、アーティストマネジメント業務


<事業内容>
1.地域密着型放送番組コンテンツの制作・配信・配給業務
2.地域発展に貢献するタレントのマネジメント・育成などプロダクション業務
3.地域密着型イベントの企画・制作・運営業務
4.地域放送の技術・制作支援業務
5.前号に附帯する一切の業務





 OFFICE & STUDIO
【第1制作スタジオ】北海道札幌市
・EDISON STUDIO(生放送・音楽制作対応)
・札幌データセンター
・運営事務局オフィス

【第2制作スタジオ】北海道札幌市
・GRAHAM STUDIO(ラジオ・テレビ収録対応)

【第3制作スタジオ】北海道札幌市
・GALILEI STUDIO(ラジオ・テレビ収録対応)

【多目的ベースセンター】北海道石狩市
・石狩ベース(多目的スペース)
【道南制作センター】北海道室蘭市
・道南制作支援室

【首都圏制作センター】東京都
・東京オフィス
・首都圏制作支援室

【関東制作センター】千葉県習志野市
・関東制作支援室





 INTRODUCTION
札幌総合コミュニティーラジオ放送グループは「札幌の音を守り、育てる(Sappro Sound Keep)」を基本理念として、地域のイベント情報から北海道で活躍するインディーズミュージシャンまで、北海道の幅広い情報の発信を通じて、北海道の地域発展に貢献することを目指し運営を行っています。
また、運営はテレビやラジオ局の技術・ディレクターとして最前線で活躍している専門スタッフから、一般の学生や社会人まで幅広い層のスタッフで構成されており、高い技術力と固定概念にとらわれない柔軟な発想力によって生み出される独自性の高い番組が特徴。
全国誌への掲載や、全国放送されたテレビ番組の制作協力などで多方面からの注目を集めています。





 HISTORY
●主な事業実績●
<インターネットラジオ番組の制作・配信事業「SSKradio.com」の設立、運営>(2008年4月1日開局~)
開局以来、500本を超える様々な番組の制作を実施。

<コミュニティーFM、他社ネットラジオ番組配信サイト向け番組の制作・供給>(2011年1月~)
FMびゅー(室蘭まちづくり放送株式会社)、Apple iTunes Store (Podcast)、FRESH! 向けの番組配給ほか多数実施

<道産子インディーズミュージック文化振興活動>
音楽イベントの開催、CD制作、アーティストマネジメントほか支援事業を多数実施

<北海道青少年音楽文化振興事業>
北海道の青少年が音楽文化に触れる機会を手助けする振興事業。
北海道少年少女合唱連盟合同演奏会レコーディング業務や、札幌市内高校の音楽系部活動支援事業などを展開。


●主な実施業務沿革●
<2008年>
4/1:開局(初回放送は「HeatPopJapan!!-NorhtWay-」を配信、志田将来・神崎鈴音にて担当。)
7/20:そら祭り北海道2008 イベントブース公開収録(札幌 モエレ沼公園)

<2009年>
7/26-7/27:24時間ラジオ09(市民団体運営ネットラジオ局史上初!!24時間連続生放送実施)
8/7-8/13:SummerTour09(全国プロモーションツアー 1都1道10県でFM局ツアーなど実施)

<2010年>
3/9:北海道尚志学園高等学校公開収録(札幌)
12/23:「SSKradio Presents Xmas Special 2010」開催(公開生放送イベント)

<2011年>
1/5 室蘭まちづくり放送へのレギュラー番組の配給実施
3/20 「3.2東北関東大震災チャリティーライブ~いま私たちにできること~」(公開録音)
5/3-5/4 26時間ラジオ2011(Ustreamにて26時間連続、高音質生放送を実施)
8/12 札幌北野少年少女合唱団サマーコンサート2012(公開生放送)

<2012年>
3/11 「3.2東日本大震災復興支援チャリティーライブ Life Like Live Cafe」(公開生放送)
5/3-5/4 25時間ラジオ2012(Ustreamにて25時間連続、高音質生放送を実施)

<2013年>
5/3-4  12時間ラジオ「Night PARADISE」(Ustreamにて12時間連続、高音質生放送を実施)
8/19-20 宮本真人さん特別講演会inSAPPORO「多様な性~マイノリティとマジョリティ~」を開催
9/1 関連団体「サウンド・キープ レコーズ」設立
10/1 Apple「iTunes Store」番組配給スタート

<2015年>
2/5 NHK「ニュースウォッチ9」取材制作協力「“男として生きたい”悩み抜いた27年」放送

<2016年>
2/24-3/26 北海道新幹線開業記念事業特番制作、報道各社向け取材協力・配給実施
4/25 動画配信サービス「YouTube Channel」開始

<2017年>
4/25 動画配信サービス「FRESH! Channel」開始
9/23 「佐藤兄弟のふりぃだむラジオTHE LAST LIVE」の6時間生放送番組送出に際して実施をした
   自社開発APC(自動放送運行システム)の完全オートメーション運行化試験に成功

<2018年>
1/1  マスター設備の大規模改修実施(OPTIMOD-TV導入ほか)
4/26 動画配信サービス「Amazon Prime Video」番組配給開始
6/23 大通公園からSSKradio10周年記念特別ラジオ番組公開生放送


●その他●
災害時市民報道(災害エフエム)などの緊急放送支援体制の構築
⇒APC(自動放送運行システム)を用いた長時間生放送訓練(24時間ラジオなど)の実施など

災害時の緊急放送対応が出来る人材の育成
⇒市民ラジオ(コミュニティーFM)などの放送設備維持管理サポートによる災害対応放送の支援
(株式会社さっぽろ村ラジオほか)


















 
 通信販売の法規(特定商取引法)に基づく表示
販売者 札幌総合コミュニティーラジオ放送 / サウンド キープ・レコーズ
運営統括責任者 札幌総合コミュニティーラジオ放送 代表 志田将来
所在地 〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西3丁目 SAPPORO L-PLAZA 2F 札幌市市民活動サポートセンター内 Case No.8
TEL:050-3576-9818(24時間自動対応)※留守電対応の場合、折り返しご連絡致します。
Email:info@sskradio.tv(グループ総合受付)/ skr@sskradio.tv(サウンド・キープ レコーズ総合受付直通)

<ご注文について>
注文方法 :オーダーフォーム、電子メール
商品などの詳細説明 :名称、内容、価格など各ページ及びオーダーフォーム等に記載
販売数量 :1個(セット)より

<商品代金以外の必要料金>
送料・梱包手数料
代金お支払い時に振り込み手数料等の各種手数料
商品ごとに各ページに詳細記載

<送料>
商品ごとに各ページに詳細記載

<特記事項>
申込みの有効期限:ご注文から7日間
引き渡し時期:ご入金の確認より10日以内に発送
返品期限:原則受付しておりません。ただし梱包未開封の場合などに限り一部商品のみ返品をお受けできる場合があります。個別にご相談ください。
返品送料:不良品の返品は弊社負担、お客さま都合の場合はお客さまのご負担

<お支払い方法>
・銀行振り込み(ゆうちょ銀行)
・カード決済(VISA , Master Card , American Express、JCB)※Suqareインボイスで決済
商品ごとに各ページに詳細記載

<送金先、お振込先>
金融機関名:ゆうちょ銀行
※お振込先口座番号は在庫状況確認のためご注文内容の確認メールで個別にご案内いたします。

<連絡先 >
上記所在地項目に記載

 お問合せ先
〒060-0808
北海道札幌市北区北8条西3丁目SAPPORO L-PLAZA 2F 市民活動サポートセンター CaseNo.8
TEL:050-3576-9818 (24時間自動対応)※留守電対応の場合、後ほど折り返しご連絡致します。
FAX:(011)728-7280
※郵便・FAXでのお問い合わせの際は必ず「札幌総合コミュニティーラジオ放送」と明記してください
Email:info@sskradio.tv (総合受付)

※ 注意 ※
以下の様な郵便物につきましては管理の都合上から受取できません。
絶対に郵送しない様、お願いいたします。
・「220mm×300mm×50mm (A4版×5cm)」以上の大きさの郵便物
・小包
・書留(印鑑・サインが必要なお便り)
・生鮮物
以上の点に注意して郵送して頂きますようお願いいたします。